AV Linuxはコンテンツクリエイター向けの無料OS。もう一つのプロジェクトとして、サンプリングドラムキット(AVL Drumkits)も制作している。 前回のドラムキット「Black Pearl」から6年ぶりの新作で、今回は新たに入手した「Tama Club Jam Bop Kit」をサンプリングして無料配布する。
通常のドラムスティック(JoJo Mayerモデル)と、Promark Hot Rods(束ねたスティック)でそれぞれ演奏・サンプリング Hot Rodsは意外にも太く大きなサウンドが得られたとのこと。 各キットパーツごとに20〜25回叩き、その中から「弱・中・強」各5回ずつ代表的なヒットを選定。 実際のドラマーが両手で叩くことや、フィルイン時の自然さを再現するため、「センター」と「エッジ」両方のヒットを左右で収録。 これにより、打ち込みドラム特有の「マシンガン効果」を軽減し、よりリアルなフィルインが可能。
Distrowacheよりの受け売りです。Debian Testingベースの Kali Linux 2017.1 を導入すればデフォで作動可能。rtl8812auが動くのを売り(下記引用)にしています。まだ試していないが。 以前買ったプラネックスのカッ飛びのコピーで有名なGW-450Dがうまく動くようになりそう。買った当時コンパイルとかでいろいろやってみたが、動くことは動くが不安定だったので。そのうちUbuntuとかにも標準採用されるのかな。
A while back, we received a feature request asking for the inclusion of drivers for RTL8812AU wireless chipsets. These drivers are not part of the standard Linux kernel, and have been modified to allow for injection. Why is this a big deal? This chipset supports 802.11 AC, making this one of the first drivers to bring injection-related wireless attacks to this standard.